| 1985年12月 エジプト旅日記(14/17) |
| 12月28日土曜日 ミイラと対面 |
| 見学としての最後は、カイロのエジプト考古学博物館でした。 |
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博物館の前で。 英国博物館の大きさとは比べられませんが、それでも2階建てで、たくさんの展示物が収められています。 多くの貴重な品々が国外に流出していますが、それでも見ごたえがある博物館です。 |
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ツタンカーメン、ラムセス2世、カフラー王、ハトシェプスト女王、アメンヘテプ4世(イクナアテン)、王妃ネフェルティティ、など多くのファラオにまつわる物が展示されています。 いろいろ見ていくとミイラもありました。犬の半身なんてのまで。さすがに写真に撮る気は起きません。 |
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| つづく |
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